帽子のケア

帽子をケアする

  • · 雨天時に帽子を濡らしたり、水につけたりしないようにしましょう。トクイラ藁は水をスポンジのように吸い込み、乾いたときに水跡を残したり、藁が弱くなったりするかもしれません。もし濡れた場合には、陰干しでゆっくり乾かしましょう。
  • · 車内の後部座席や窓のそば、その他閉鎖的場所などに帽子を放置して日光にさらさないようにしましょう。パナマハットは、藁を良い状態に保つために、少量の湿気を必要とします。湿気のない日光に照らされる場所に放置した場合、藁が乾いて、時間と共に壊れやすくなります。
hat in car
優しく、プレッシャーをかけないように帽子を扱いましょう。触れやすい場所は時間と共に壊れやすくなり、フェドラの帽子のトップなどは掴みやすいため、さらに気をつけて扱ってください。 handling

パナマハットの洗濯

Wipe

どんな状況においても、石鹸と水で洗ってください。帽子が汚れてしまった場合、まず、軽く乾いた布で拭ってみてください。それでも汚れが取れない場合、顔用、乳幼児用のウェットティッシュで拭えば、大抵の汚れは取れます。

パナマハットの形を変える

パナマハットの形が崩れてしまった場合、元の形に戻すため、湧いているお湯の湯気の中で手で形を整えてください。へりの

ironing

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